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>日本(にほん)の歴史(れきし)の中(なか)の亀山(かめやま)>1908年(ねん)(明治(めいじ)41年(ねん))11月(がつ)
天皇(てんのう)、亀山駅(かめやまえき)を通過(つうか)する
天皇(てんのう)、亀山駅(かめやまえき)を通過(つうか)する
1908年(ねん)(明治(めいじ)41年(ねん))11月(がつ)
天皇(てんのう)、亀山駅(かめやまえき)を通過(つうか)する
1908年(ねん)(明治(めいじ)41年(ねん))11月(がつ)、奈良県橿原市(ならけんかしはらし)の耳成山(みみなしやま)で、大演習(だいえんしゅう)がおこなわれ、明治天皇(めいじてんのう)が御統監(ごとうかん)されました。この時(とき)、亀山駅(かめやまえき)を通過(つうか)されたので、たくさんの人(ひと)が駅(えき)に集(あつ)まり、お迎(むか)えしました。
※大演習(だいえんしゅう)…軍事訓練(ぐんじくんれん)
統監(とうかん)…全体(ぜんたい)をまとめ、監督(かんとく)すること

![[日本(にほん)の歴史(れきし)の中(なか)の亀山(かめやま)]東日本(ひがしにほん)と西日本(にしにほん)の境(さかい)にあたる亀山市域(かめやましいき)は、日本(にほん)の歴史(れきし)の重要(じゅうよう)な場面(ばめん)で、大(だい)なくかかわりを持(も)っています。その亀山市(かめやまし)の歴史(れきし)を時代(じだい)ごとに追(お)ってみることにしましょう。](../../img/text_01.gif)














