気象(きしょう)の観測(かんそく)
亀山測候所(かめやまそっこうじょ)
1930年(ねん)(昭和(しょうわ)5年(ねん))北町(きたまち)に亀山測候所(かめやまそっこうじょ)がおかれ気象観測(きしょうかんそく)が始(はじ)められました。測候所(そっこうじょ)は、1966年(ねん)(昭和(しょうわ)41年(ねん))に四日市市(よっかいちし)に移(うつ)りました。

亀山測候所(かめやまそっこうじょ)
![[日本(にほん)の歴史(れきし)の中(なか)の亀山(かめやま)]東日本(ひがしにほん)と西日本(にしにほん)の境(さかい)にあたる亀山市域(かめやましいき)は、日本(にほん)の歴史(れきし)の重要(じゅうよう)な場面(ばめん)で、大(だい)なくかかわりを持(も)っています。その亀山市(かめやまし)の歴史(れきし)を時代(じだい)ごとに追(お)ってみることにしましょう。](../../img/text_01.gif)
1930年(ねん)(昭和(しょうわ)5年(ねん))北町(きたまち)に亀山測候所(かめやまそっこうじょ)がおかれ気象観測(きしょうかんそく)が始(はじ)められました。測候所(そっこうじょ)は、1966年(ねん)(昭和(しょうわ)41年(ねん))に四日市市(よっかいちし)に移(うつ)りました。
