亀山こども歴史館トップページ むかしの道具(どうぐ)と人々(ひとびと)のくらしこどものしごと

[むかしの道具(どうぐ)と人々(ひとびと)のくらし]1945年(ねん)〜1965年(ねん)(昭和(しょうわ)20年(ねん)〜40年(ねん))ころの市内(しない)では、どんな道具(どうぐ)を使(つか)って、どんなくらしをしていたでしょうか。

こどものしごと

 むかしのこどもは、いろいろなしごと(お手伝(てつだ)い)をしていました。小学生(しょうがくせい)ともなれば、井戸(いど)などから風呂(ふろ)の水(みず)をくむ、牛(うし)のえさの草(くさ)かりをする、らんぷのよごれをふく、わらをたたいてやわらかくしてわら細工(さいく)のざいりょうを用意(ようい)するなどいろいろなしごとがあり、それらのしごとをおわらせないとあそびに行(い)くことはできませんでした。

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